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!!Hala Celta!! edicion Blog
セルタ・デ・ビーゴとリーガ・エスパニョーラ、スペインのことについて書き連ねているブログ。
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その「まさか」を超えて
2005年06月21日 (火) 14:47 | 編集
 「まさか」と思うときが、誰の人生にも必ずある。

 「まさか」こんなところで・・・
 「まさか」自分が・・・
 「まさか」こんな時に・・・

 まさか

 まさか・・・

 まさか・・・・・・

 
 2003-2004シーズンのリーガ・エスパニョーラはセルタ・デ・ビーゴにとって、その「まさか」だった。クラブ史上初のチャンピオンズ・リーグ出場を決めたそのシーズンで2部に降格。笑いながら「そんなことになったら笑うしかないな」と誰もが思っていたことが現実になったその時。大多数のセルタファンは「まさか、チャンピオンズ・リーグに出たその年に…」と思ったはずだ。

 そして、我々は、しかし、笑えなかった。

 迎えた2004-2005シーズンのリーガ・エスパニョーラ・セグンダA。開幕から低調な出来に終始した(としか思えない)セルタは、セグンダ・ブエルタと呼ばれるリーグ戦2回り目に入ると息を吹き返す。バリャドリーやアラベスとの試合は「Partido de la primera(プリメーラの戦い)」と煽られ、プリメーラではついぞ見たことがないリーグ戦の7連勝という、我々から見れば離れ業とも言える芸当をもやってのけた。

 「首位」

 99-00シーズンの途中で一瞬だけ見たことのあるその場所に、セルタは呆気なくたどり着いてみせ、しばらくの間その場所に鎮座ましまし、4位に10ポイントの差をつけるまでに安定して勝ち点を稼ぎ続けた。残り7試合。あと2つ勝てば昇格が決まるという段階になっていつもの見慣れた彼らが目を覚ます。3試合を終えて獲得した勝ち点は「0」。3連敗である。チームが空中分解しても誰も疑問に思わなかったであろうこの状態から、セルタは再びいつもの顔を見せた。目の覚めるような勝利を収め、いつもいつも、何年もの間「ここで勝てば」「ここでポイントを取れば」というところでそのチャンスを掌からこぼしてきた彼らは、この正念場で、ガリシアから遠く離れたヘレス・デ・ラ・フロンテーラで勝ち点3をその手にする。

 「昇格」

 ニューヨークで。フロリダで。チューリヒで。フランクフルトで。ロンドンで。ブエノス・アイレスで。日本のあちこちで。そしてビーゴの街中で、空色の旗を胸に抱いた仲間達は喚起の雄叫びを上げた。降格してから1シーズンでプリメーラに戻ったクラブは長いリーガの歴史上9クラブしか存在しない。その稀有な存在にセルタは数えられることになった。

 「そんな、まさか」

 規定違反のメンバー構成による勝ち点剥奪。固定化された定義を持たず、ピッチとプレー、ゲームに関わる個人個人の解釈によって成り立ちいくつもの顔を見せるのがサッカーの魅力の一つだとするならば、固定化された定義を明文化しないルールの拡大解釈こそがサッカーの暗部とも言える。絶句するファン達を目の前に、バライードスのピッチは沈黙に包まれた。昇格を争う直接の相手エイバルに敗戦。セルタは崖っぷちに立たされた。
 その翌週。


 「...Balón para Gustavo López. Juega en la banda,mirando....centra a la área,,,,,y ya tiene el balón Jandrooooooo!!!!!!


¡¡¡¡¡¡¡GooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooLLLLLL!!!!!!!

¡¡¡GOOOOOL DEL CELTAA!!! ¡¡Gol de Jandro!! ¡¡Metió!! ¡¡Desde la encima de la área!! ¡¡Gol del CELTA!! ¡¡EL GOL PARA LA PRIMERA!! ¡¡En el Camp d'Esports!! ¡¡Minuto42 de la primera parte!! ¡¡Lleida ZERO!! ¡¡CELTAAAAAAA,UNOOOOOO!!」

 カディスが先制し、エイバルが先制する中、無得点の状態が続いていたセルタに関して、ラジオのアナウンサーは「セルタの悪夢はまだ晴れることはありません!今、この現状ではセルタの居場所はセグンダです!!」と絶叫していた。その直後の歓喜。
 左サイドでボールを受けたグスタボ・ロペスが軽くドリブルをして中央に折り返す。DFの間を縫うように抜けていったボールはハンドロの足元に収まった。数回のボールタッチの後(のように見えた)、ハンドロはペナルティーアークの付け根のあたりから右足を思い切り振りぬいた。地面を這うように飛んだボールはジェイダのGKランヘルの指先を軽く弾き、左サイドネットを擦りながらゴール左隅に飛び込んだ。「プリメーラへのゴール」アナウンサーは上ずった声で叫んだ。

 「お隣さん」という言葉で端的に表すとした場合、ラ・コルーニャ寄りに位置するエル・フェロールよりもポンテベドラのほうがしっくり来る。どちらかと言えば「よそ者」として位置付けるべきラシン・デ・フェロールはこの日、4位のエイバルと戦っていた。そのエイバルのDFカルモーナがラシンにPKを与え、退場。マリオ・ベルメーホがPKを決めて、後半開始早々にラシンはエイバルを絶望の淵に叩き込んだ。57分。エイバル 1-1 ラシン・デ・フェロール。ジェイダ 0-1 セルタ。

 この状態からエイバルが昇格する条件はただ一つ。10人でラシンを突き放し、ジェイダが逆転するのを待つしかない。カディスは順調に2点目を上げ(1点目は懐かしのオリ!ゴラッソだったらしい)、ほぼ昇格を手中に収める。

 ジェイダではセルタが優位に試合を進めていた。危ないシーンがなかったわけではない。前半には左サイドを突破されて中央でフリーの選手にシュートされていたし、何本か危ないシュートも食らっていた。運や執念で勝負事に決着をつけられ、その有無や強弱が結果を直接左右するとするなら、この日のセルタは間違いなく運と執念のどちらもが、他のいかなるチームよりも強烈で、しかも勝っていた。その執念がどれほど強烈だったのかは、78分にメンデスと交代したグスタボ・ロペスが憔悴し切った様子でベンチに横たわり、氷を枕に倒れていたのを見れば計り知れる。その8分後。

 中央やや右サイドよりからジョナタンが浮き球のパスをDFライン越しに送る。なぜかセルヒオがそこに走り込む。(恐らく)ハンドロがオフサイドポジションにいたがプレーに関与せず笛は吹かれなかった。一瞬動きの止まったジェイダ最終ラインをかいくぐり、ランヘルの目の前に抜け出してきたヘスス・ペレーラの右足が、セルヒオの送ったグラウンダーのセンタリングをゴールマウスに流し込んだ。

 86分。ジェイダ 0-2 セルタ。

 その瞬間からアウェー側のゴール裏に大挙して押し寄せた空色の軍団から、歓喜のリアンシェイラが流れ始めた。プリメーラへあと数分。

 

 「まさか」と思うときが、誰の人生にも必ずある。

 「まさか」そんなはずは・・・
 「まさか」彼が・・・
 「まさか」そこまでは・・・

 まさか

 まさか・・・

 まさか・・・・・・


 「どうせ~」とか「あと○○で××だったのに」という台詞がついて回るのが常だったクラブは、セグンダでの「どうせ~」からそんな「まさか」にたどり着き、勝ち点剥奪というその「まさか」を乗り越えてみせた。

 この「まさか」を乗り越えた仲間達はその多くがクラブを去る。ナゴーレはマジョルカに。ヴリザス、サバ、カプーショ、マノーロもクラブを去ることが濃厚になっている。今シーズンを戦い抜き、セルタをプリメーラの舞台に立たせた選手たちの多くは、その籍を別のクラブに置いていた。彼ら全員を買い取れるほど、現実のセルタに力はない。
 儚く一瞬だけ咲く花のように、今シーズンのセルタはセグンダで花開いた。プリメーラという広大な場所で咲き誇れるかどうかは、このオフにどれだけ土を耕せるかにかかっている。カノッビオ、ペレーラはセルタ残留を希望している。種はもらえるのだろうか。誰が育てるのだろうか。それを育てるためにはどんな水を与えるのか。種は足りるか、土は健康か。そして、セルティスモは受け継がれているかどうか。

 9月まではいくらでも待とう。老いた花びらを落とし、新たなつぼみを実らせるセルタをこの目に出来る機会がやって来る。

 一つだけ確かなこと。セルティスモは確かにある。この場にいない誰の中にでもなく、左サイドを戦い抜いた、その小さな体の中に。
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最後の戦い
2005年06月18日 (土) 14:47 | 編集
 今日という日が終わると、結果次第では彼らの多くをこの目で見ることはなくなるだろう。

 2年も続けてセグンダで過ごすことを良しとするレベルの選手は少ない。

 今日という日が終わり、我々の多くが望む結果を得ることができた時、9月に初めて彼らをこの目で見ることになる。

 ジェイダ。

 カタルーニャのちっぽけな町に、30台のバスが駆け付ける。ペーニャ、ソシオ、多くのファン達。空色の旗をまとった仲間達が、空色の旗のために半島を横断する。

 取り上げられた誇りのために。傷つけられたプライドのために。

 Liga nacional de España segunda división A

 この聞こえの悪い場所から抜け出すのは俺達だ。
    

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La Última Hora
2005年06月14日 (火) 14:46 | 編集
 と言ってもマジョルカのローカル新聞のことではない。

 セルタにとっての「ウルティマ・オラ(決定的瞬間)」なのである。

 2005年6月19日。

 この日が今シーズンのセルタにとって、「ウルティマ・オラ」になる。

 いい意味でも、悪い意味でも。

 
 アラベスはどうでもいい。カディスもどうでもいい。エイバルもレクレもどうだっていい。

 あんな奴ら「クソ食らえ」だ。

 エイバルに負けた?

 カディスが負けた?

 アラベスが昇格?

 どうだっていい。

 そんなことはどうだっていい。

 
 大昔、イタリアでユヴェントスとインテルが優勝を争っていたときに、当時のユーヴェの監督は「優勝を争っているインテルは今日勝ったようだが?」という質問にこう答えたそうだ。

 「インテルのプレーに興味はない。ユヴェントスのプレーに興味があるのだ」
 
 なるほど。確かにその通り。引き分けてもカディスが負けてエイバルが引き分けか負けならば昇格が決まるとか、そういうことは今は考える必要はない。
 敢えて今だからこそ、俺達の言葉として言おう。

 「エイバルのプレーに興味はない。セルタ・デ・ビーゴのプレーに興味があるのだ」と。

 冗談じゃねえ。昇格するのは俺達だ。
    

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El otro ascenso
2005年06月13日 (月) 14:45 | 編集
 思えばいつもこうだった。

 「あと1ポイント取ればチャンピオンズ・リーグ」

 「あと1点を取れば準決勝」

 「あと…」

 このクラブには「あと○○で△△」が多すぎる。そしていつだって我々をヤキモキさせてきた。期待させて裏切って、そうかと思えば極上の喜びをもたらしてくれる。99-00シーズン、ホームでのレアル・マドリー戦での5-1の勝利。モストが欠場で開始早々にフアンフランがビクトルを殴り倒して退場になったデポルとのダービーマッチ。さっさと2点差をつけなければ勝ち抜きさえ危うかったUEFAカップ、ローザンヌ戦でのモストの魔法のようなゴール。

 ガリシアには魔女の伝説がある。サンティアゴ・デ・コンポステーラやラ・コルーニャ、ポンテベドラやレドンデーラにルーゴ、オウレンセ。もちろんビーゴに至るまで、土産物屋に入ればそこには必ずホウキを持った魔女や、釜に棒を突っ込んで不気味な笑いを浮かべた魔女の人形や置物が売っている。

 思えばいつもそうだった。

 「どうせ今年も負けるんだろう」

 「どうせこれで勝てないんだろう」

 「どうせ…」

 このクラブには「どうせこうなったら○○なんだろう」からのおかしなどんでん返しが多すぎる。00-01シーズンのシュツットガルト戦。後半終了間際にモストが超絶的なゴール。同じシーズンのバレンシア戦。ロスタイムに入ってからのPKをカバジェーロがストップ。そして02-03シーズン、バライードスでの「あの」レアル・ソシエダ戦。

 今日はどうなるのだろうか。

 「あと3ポイントで昇格」から墜ちていくのか。

 「どうせ来年もセグンダだろう」から3ポイントを獲れるのか。

 どうか、今日は。

 どうか今日だけでいいからガリシアの魔女がバライードスのトタン屋根の上で釜に火をくべてくれますように。
 どうか今日だけでいいから。
    

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Todavía no es de primera.
2005年06月11日 (土) 14:43 | 編集

 「最終節を含む最終4試合に関しては、そのシーズンで10試合以上の出場経験がある選手以外を起用してはならない」

 この規則をセルタは破った。ということで処分はシェレス戦の勝ち点3取り消し(記録上は0-3の敗戦となる)。4位レクレアティーボと5位エイバルとの勝ち点差はいまだ「4」ということになり、見事にセグンダに舞い戻ることになった。
 ちなみに、規定違反の対象となった選手は今期後半戦、セルタBから昇格した右サイドのトニ・モラル。昔のカルピンのような髪型でスペイン人にしては珍しく男前の部類に入る。

 ただし、明後日行われるバライードスでのエイバル戦。勝てば文句無しに間違いなく昇格。引き分けでもレクレが負ければその場で数字上は決まることになる。

 どうせなら、せっかくだからバライードスで勝って改めて昇格記念パレードをやってやろうじゃねえか。
 何としても昇格の可能性を消させまいとするレクレやカディス、アラベスの執念は買うが、上がるのは俺達だ。

 グスタボ・ロペスもベリッソもジョバネーラも戻ってくる。グスタボ・ロペスのゴールで昇格が決まるなんてことになったら、僕は多分気絶するだろう。
    

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¡¡A PRIMERA!!
2005年06月07日 (火) 14:39 | 編集
 Por fin
 



Durante un año.

Estabamos esperando,esperando,y esperando. Ya cumplió.

Alquién dijo que el sueño nos da todo.

Y ya se ha dado.

¿El infierno?

¿La segunda?

¿Se van numerosos jugadores?

¡¡Qué coño!!

¡¡Somos Celta!!

¡¡Somos celestes!!

¡¡Y ya estamos!!

¡¡Ascendemos!!

¡¡A primera!!

¡¡Sí,nos pudimos!!

¡¡Se lo hizo nuestro equipo!!

¡¡Somos Celta!!

¡¡Somos celtistas!!

¡¡Y ya estamos!!



¡¡De infierno a la máxima categoría con la máxima alegría!!


¡¡Hala Celta!! ¡¡Viva Vigo!!


¡¡Colorín colorado,este cuento se ha acabado!!
    

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La semana definitiva
2005年06月05日 (日) 14:37 | 編集
 残り3試合。「10ポイントなんて4試合あればひっくり返される」と書いた前回以降、書いた通りに3連敗を喫し、一時はどうなることかとヒヤヒヤしたが、何とか勝って首位に返り咲いたセルタ

 土曜日に行われた試合でアラベスがヒムナスティックに敗れ、カディスが引き分けたことでかなり楽な展開になったことは間違いない。4位レクレアティーボとの勝ち点差は現在7。つまり、今日行われるムニシパル・デ・チャピンでのシェレス戦に勝てば、文句無しで昇格が決定することになる。1年前、最終節で降格が決定してからここまで本当に長かったが、「地獄」の1年間は無駄ではなかったと思えるように、この試合に出場する選手たちには本当に頑張ってもらいたい。

 エドゥーがベティスで活躍し、シウヴィーニョがバルサで貴重な戦力として評価されている(怪我でほとんど出なかったけど)。リュクサンはアトレティコでも相変わらず中盤をリードしているし、ミロセヴィッチはオサスーナでセルタにいた頃よりもゴールをあげていた。

 アラベスに1試合だけモストが所属したり、エルチェやコルドバにカバジェーロやカセレスがいたりと様々なことがあったけれど、この1年間、我々の旗のために戦ってくれた選手達、特にカノッビオやハンドロ、ヴリザス、サンチェス、ナゴーレ、オウビーニャ、カプーショ、イスラエル、セルヒオ、アンヘル、ピント。そして何はなくともグスタボ・ロペスとジョバネーラにはいくら感謝しても感謝しきれない。彼ら二人がいなかったらセルタセルタとして見れたかどうか…。グスタボとジョバネがいる間に1部に戻ってきてくれることを切に願っていた身としては、もうそれだけで感激なわけである。

 と、こんなことを言っているとまたあっさり負けるかもしれないわけで、試合前から妙な感傷だけは止めておいたほうがいい。1月9日の19節でバライードスでは2-1と勝利はしているものの、この試合だって余裕を持って勝ったわけではなく終了間際にカノッビオのゴールでかろうじて勝ったものだった。今回はアウェー。アンダルシアのヘレス・デ・ラ・フロンテーラはこの時期なら十分に暑い。加えてこの試合にはベリッソ、コントレーラス、ヴリザス、ジョバネーラが出場停止である。不安な材料には事欠かない今週の試合で果たして昇格を決められるのかどうか。

 こんなことを書いている間に現地では刻一刻と試合のキックオフが迫っている。これを書いている時点で向こうは朝の10時。そろそろミーティングでも始めている頃だろうか。ガジェーゴのフェルナンド・バスケスに率いられたセルタが1部に返り咲くのを、固唾を飲んで見守ることにしよう。

 ¡¡A por todo!!
¡¡A por la victoria!!
¡¡A por acsenso!!
y ¡¡A por la primera!!

Coma sempre o de sempre,¡¡Hala Celta!!
    

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